Community Design ・ 2005–14
コミュニティデザインアサダワタル
Wataru Asada『住み開き』——私の場所を、少しだけ街に開く
自宅や私的な場所の一部を地域に開く『住み開き』を提唱・実践。表現とコミュニティを結びつけ、暮らしの中に小さな公共を生み出す活動を各地で展開した。
社会に残したもの
私的空間を「少しだけ開く」ことで、新しい公共を生んだ。
関連でたどる
この実践を、分野・地域・時代の三つの軸から、近い実践へとつなぎます。
TRANSFERABLE CULTURAL CAPITAL ── 転移する文化資本の実践
身体から始まる社会デザインの、最小単位。
一足を置いた場所から、共同体の身体文化が転移する。
家庭に、教室に、地域に。


